【ジョジョ】ウルトラジャンプ6月号&ジョジョリオン7巻 感想(チラリ…だぞ)
ウルトラジャンプ2014年6月号&ジョジョリオン7巻購入
買ってない人はそのまま帰ったほうがいい…
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テキストファイルのエンコーディングを UTF-8⇒Shift-JIS(MS932)に変換する自作プログラム。 サクラエディタとかのテキストエディタとかに標準で備わってはいるが 元のテキストファイルが重いとメモリ食うので、自作しました。 自分専用の色が強いですが。
192.168.0.~
⇒私は「いっくに、いちろっぱ~」と読むんですが、
特に168の部分は「いちろくはち」とそのまま読む人もいますね。
V$SESSION.MACHINEにマシン名で検索をかけて、
あとはLOGON_TIMEやV$SQL.SQLTEXT等を見ればある程度わかるけど、
そのあたりがはっきりしない場合に接続元マシンから探り当てる方法。
※例によって経験則なので確実かどうかわかりません
※Linuxを前提にしていますがWindowsでも似た考えでできると思います
ここに挙げたやり方に則り
実際によく使ってる簡易的にセッションの情報を取得するSQL。
リンク先で挙げたようなV$SESSIONとV$SESSION_LONGOPSに加えて
V$SQLを結合してSQL_FULLTEXTを取得します
(そのセッションがどんなSQL投げてるのか調べる)。
javaでHTTP接続するプログラムのサンプル。
// ①URLを生成
// ②接続してHttpURLConnectionを生成
HttpURLConnection con = (HttpURLConnection)new URL(url).openConnection();
// ③InputStreamからレスポンスをもらう
BufferedReader br = new BufferedReader(new InputStreamReader(con.getInputStream(),"Shift-JIS"));
// ④まわす
while(br.ready()) {
System.out.println(br.readLine());
}
// ⑤とじる
con.disconnect();
br.close();
JDBCで接続してSQL発行するプログラムのサンプル。(データソースを使う)
その辺探せばどこにでもあるけど個人の備忘録として。
// ①データソースの生成
OracleConnectionPoolDataSource opds = new OracleConnectionPoolDataSource();
// ②DBのURLを設定
opds.setURL("jdbc:oracle:thin:@192.168.0.100:1521:TESTDB");
// ③DB接続ユーザーを設定
opds.setUser("TESTDBUSER");
// ④DB接続パスワードを設定
opds.setPassword("TESTDBPASS");
// ⑤Connection生成
Connection con = opds.getConnection();
// ⑥Statement生成
Statement st = con.createStatement();
// ⑦SQL実行+ResultSetをもらう
ResultSet rs = st.executeQuery("SELECT ID,NAME FROM EMP");
// ⑧とりあえず全フェッチ
while(rs.next()) {
//何もしない
}
// ⑨close
st.close();
rs.close();
con.close();