【ストレイテナー】冬の太陽/The World Record感想
というわけで9/17発売「冬の太陽/The World Record」を購入した!
というわけで9/17発売「冬の太陽/The World Record」を購入した!
VSS(Microsoft Visual SourceSafe)の起動プロセスは「ssexp.exe」である。
つまりWindows系マシンでこいつをぶっ殺す場合
taskkill /f /im "ssexp.exe"
とすればよいのだ。
というのをVSSがハンぐった2014/8/22知りましたのでメモ。
見積もりに関する社内教育を受けろと言われたので、この前受けてきた。
画面やバッチ等の機能の新規開発における高精度の見積もり手法の紹介と
その基本知識を身に着けることを目的とした教育であった。
Oracleの公式のマニュアルみたいのを見ると
「V$SESSION.BLOCKING_SESSIONにはブロックしているセッションの情報が出力される」
といった内容のことが書かれているが、
主語がないので自セッションから見て
UNIXコマンドxargsの簡単な使い方メモ。
例によって自分用の備忘録を兼ねる。
xargsはコマンドを呼ぶためのコマンドという感じだ。
xargsの引数に「実行したいコマンド」そのものをひきわたす。
通常標準入力から「実行したいコマンド」に渡す引数を入力するが、
スクリプトに組み込まれているようなケースではパイプと連動して使うことが多いはずだ。
HTMLからシンボリックリンクのCSSやJSを読み込む動作がIEとGoogle Chromeで違う。
例えば以下の構成だったとする。
SymLinkCSSTest.html └─real_path ├─syml_test.css ├─syml_test.js ├─<SYMLINK> syml_test_from_real_path.css [syml_test.css] └─<SYMLINK> syml_test_from_real_path.js [syml_test.js]
つまり実態は「syml_test.~」で、
そいつをシンボリックリンクで参照している「syml_test_from_real_path.~」というファイルが同階層に存在している。
このときの動作をまとめると
ファイルブラウザ(Version)結果Google Chrome(36.0.1985.125 m)読める(JS実行できる)
syml_test.css | IE(10.0.9200.17028) | 読める(スタイル適用される) |
Google Chrome(36.0.1985.125 m) | 読める(スタイル適用される) | |
syml_test.js | IE(10.0.9200.17028) | 読める(JS実行できる) |
syml_test_from_real_path.css | IE(10.0.9200.17028) | 読める(スタイル適用される) |
Google Chrome(36.0.1985.125 m) | 読めない(スタイル適用されない) | |
syml_test_from_real_path.js | IE(10.0.9200.17028) | 読める(JS実行できる) |
Google Chrome(36.0.1985.125 m) | 読めない(JS実行できない) |
となる。
実態パスのCSSやJSが読めるのは当然だが(まとめてて変な気がしてきたw)、
シンボリックリンクのCSSやJSはGoogle Chromeでは読んでくれない。